評価
サンプル画像
画像をクリックすると拡大表示されます
あらすじ
突如現れた「ぷにまん星人」。その正体は不明だが、目的はただ一つ――少女を快楽で堕とすこと。逃げ場のない状況で繰り出される焦らし、クリ責め、そして潮吹き。抗おうとする少女の理性は、ぷにまん星人の執拗な責めの前に少しずつ崩壊していく。よんけた先生が贈る、快楽責め特化型のぶっ飛びエロ漫画。
このヒロインがヤバい
つるぺたの少女が、快楽に堕ちていく。 この過程が、異常に丁寧に描かれている。
よんけた先生の描くヒロインは抵抗する意志がちゃんとある。 最初は嫌がる、逃げようとする、歯を食いしばって耐える。でも体は正直で、どんどん反応してしまう。 この「心と体の乖離」の描写が、めちゃくちゃ上手い。
表情の変化が特に秀逸。嫌悪から困惑、困惑から戸惑い、戸惑いから快楽へ。 グラデーションのように移り変わる表情を追うだけで、読者もヒロインと一緒に堕ちていく感覚になる。
つるぺたの体が快楽に震える描写、これがまた刺さる。 華奢な体に走る快感の波。小さな体が大きな快楽に支配される背徳感、たまらない。
エロシーンの破壊力
焦らしの神がここにいた。
この作品のエロシーンはすぐにイかせない。 じわじわ、じわじわと快楽を与えて、ギリギリのところで焦らす。この「寸止め」の繰り返しが、読んでいるこっちまでもどかしくなる。
クリ責めの描写が執拗すぎて最高。 小さなクリトリスを集中的に攻め続ける。逃げようとしても逃げられない。「やめて」と言っているのに体は逃げない。 この矛盾が、快楽責めの醍醐味。
そしてたまりにたまった快感が一気に解放される瞬間。潮吹き、失禁、絶叫。 焦らしからの解放は、一気読みしてきた読者にとってもカタルシスが凄まじい。 よんけた先生、快楽のペース配分を完璧に理解している。
シチュエーションの良さ
「ぷにまん星人」という存在自体がシチュエーションの発明。
人間でも触手でもない、謎の存在による快楽責め。 この「何に責められているか分からない」不気味さが、エロティックな緊張感を生んでいる。
逃げ場がない状況設定も上手い。抵抗できない、助けも来ない。 ただひたすら快楽を与えられ続ける。この「逃げられない」という閉塞感が、焦らしプレイとの相性が抜群。
快楽堕ちの段階が明確に描かれているのも良い。最初は1割、次に3割、そして5割。 少しずつ快楽に染まっていく過程を67ページかけて丁寧に追える。急がないからこそ、堕ちた時の破壊力が違う。
こんな人は絶対買って
焦らし好き、クリ責め好き、快楽堕ち好き。 この三拍子が揃った作品はなかなかない。880円で67ページ、ぷにまん星人というぶっ飛んだ設定の裏に、計算し尽くされた快楽の設計図がある。 「すぐイかせない」エロの価値を知っている人にこそ読んでほしい。
この作品をチェックする
みんなの感想
焦らしの描写がマジで上手い。じわじわ追い詰められて堕ちていく過程が最高。ぷにまん星人とかいう謎の存在、天才か。
クリ責めの執拗さがたまらない。逃げられない状況で延々と責められ続ける少女、背徳感と興奮が同時に来る。
設定はぶっ飛んでるけど、エロの質は本物。よんけた先生の描く快楽堕ちは表情の変化が秀逸。失禁シーンも最高。
880円で67ページ、ボリュームも十分。焦らしからの解放の快感をここまで丁寧に描いたエロ漫画は珍しい。買って正解だった。
※ 各販売サイトのレビューより抜粋
ここが良い!
- + 焦らし&クリ責め描写が神がかっている
- + ぷにまん星人という設定の発想力がぶっ飛んでる
- + 快楽堕ちの過程が丁寧すぎて最高
- + 67ページ880円、快楽責め好きなら最高のコスパ
こんな人におすすめ
- 焦らし・じらしプレイが好きな人
- クリ責め・潮吹き描写に興奮する人
- 快楽堕ちモノを探している人
- 変わった設定のエロ漫画が読みたい人
この作品が気になった方はこちら